2008年11月14日

大統領と銃器 (続報)

民主党候補オバマ氏の当選で「銃」の売り上げが3倍に
米大統領選で銃規制に積極的な民主党のバラク・オバマ候補が当選したことを受け、銃規制が厳しくなると不安に感じた人々が銃の購入に走っている。
大統領選後、全米の銃器店で売り上げが増加し、前年と比べて2─3倍となった店舗も出ている。


1週間分の売り上げをたった1日で達成。
3倍って、すごいですね(*゚‐゚)ぼぉー・・

購入者だけではなく販売側にも厳しい規制がかけられるのではないかと、店側も懸念している。

オバマ氏は、銃規制について購入者の身元確認強化を挙げ、更には「常識的な基準」を設置したいと述べているそうです。これに対し、全米ライフル協会は、強く反発。


|Д ̄)とりあえず「銃買っとけ!」ってことらしい

自動小銃とかが必要だとされる国ってなんだろ?
大体ハリケーンが来るからって、銃の売り上げがあがるってのが、そもそも理解不能ヽ( ´ー`)ノ (奇妙な経済効果??)

|Д ̄)銃でハリケーンと闘う? (* ̄m ̄)プッ

理解できないのは、私が日本人だからなんだろか(*゚‐゚)ぼぉー・・

「自分の身は自分で守れ」な国ですからね。
撃たれる前に撃てという思考回路でも、しょうがないんでしょうかね?(苦笑)
posted by mika at 00:00| ロサンゼルス 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/109590475
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック