舞台が「ハワイ島」だったこともあり、懐かしさに惹かれて観てみました♪
ハワイ島へ行ったのは、もう20年以上も前のこと(笑)
映画の中でもそうですが、ちょっと街から外れると、時の流れと風景が変わります。
でも、ただ 違う風景の中にいたい
そう思ったら、そうしていられる場所かもしれません(´▽`).。o○
人は、いつ どこで どんな風に だれと出会うかわかりません。
人は 誰かと出会うために生きている らしい。
本当にそうかもしれない。
本当にそうよ。
そういう穏やかな気持ちになり、心があったかくなる作品です(´▽`).。o○
人はみんな一人だからくっつきたく なるんだってさ♪
満足度:★★★☆☆
恋人にフラれ、大学を休学したレオ(岡田将生)は、ひょんなことからハワイ島にあるホノカアの映画館で映写技師として働くことに。ホノカアは、レオが半年前に“伝説の虹”を探し求め、恋人と道に迷った末にたどり着いた町だった。不思議な魅力に吸い寄せられるように再びやって来たこの町で、レオは風変わりだが心優しい人たちと出会う。
(シネマトゥデイより)


